2017年11月17日

おおたかの森SCにMINIが12/1オープン

おおたかの森SCにMINIが12/1にオープンします。
場所はおおたかの森SCのケヤキ広場に面した雑貨店(マルシェドブルーエプリュス)隣です。
驚きびっくりの新店舗ニュースとなりましたけれどもカーディーラーとしてのMINIが販売されるのかどうかを含め詳細不明ですので続報があったら、またお知らせします。

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2017年11月14日

八木北小学校の改修工事内容が少し明らかになる

先週の土曜日11/11に八木北小学校の学校開放日としてわくわく発表会と八木北小バザーが開催されました。
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開校140周年を迎え市内では伝統校の一つにも数えられる八木北小学校の魅力は以前にも記事にした通り、安らかな落ち着きとなるでしょうか。声高に何かを叫ぶ事は少なく、父母含めSNSの利用にもいい意味で疎いことは、都会の喧騒、ざわつきからも離れた郊外暮らしの伸びやかさ静けさにもつながっていることでしょう。

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当日は、小春日和のうららかな土曜日とあって、キラキラとした子供たちの笑みに溢れた絶好のバザー日和となりました。
バザーの出店の中には、カスミ流山おおたかの森店もあり、最早おおたかの森で知らぬ人はいないのではないかという位の有名人「カスミの店長さん」もいらしていました。いつもながらの元気で気持ちのいいおじさんぶりは、バザーの賑わいに華を添え、いい味を出していました。
バザーでは体育館でカスミの出張販売をして頂けたこともあり、おにぎり、ポテト、チキン、焼きそば等々、小学生とその父母の胃袋を十分に満たせてもらえたこと、一胃袋として感謝しています。

当日はわくわく発表会として各学年の歌や演奏の出し物があり、日頃の練習の成果が発表されました。その会の冒頭の校長先生のお話の中に気になっていた八木北小学校の今後の改修の話がありましたので少し触れておきたいと思います。

今後は、小山小学校との学区の入れ替え等もあり、八木北小学校自体、1000人規模の生徒数になるとのことでした。教室が足りなくなる懸念について流山市から計画として挙げられていた校舎の改修、増築についても取り上げられました。

改修の概要は、老朽化した今のプールを潰し、そのプール敷地に管理棟を増築し屋上にプールを設置するという事でした。
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現状のプールは老朽化もしており、動線的にもプールに着くまでに児童の足が汚れてしまう(娘談)という問題がありましたのでこうした問題も解決が見込めます。

また他の校舎もリニューアルとして手入れをしていくとの事ではあるものの、「人が増えても八木北小は今まで通り変わらないですよ」と念押しされていたあたり、校長先生はこの学校の魅力が何かをよく分かられている印象を持ちました。

それなりに広いグランドや八木北小の特色の一つでもある一年生専用の庭を潰すことなくプール敷地の縦方向への有効活用とはうまいことを考えたものだと私を含め保護者たちの反応も上々で、校舎が建とうとも人が増えようとも、変わらない良さは保たれる安心感に包まれました。

八木北小の児童生活の中には、放課後に近所の公園(美田2号公園)に集まることを約束して一度家に帰ってランドセルを置き、また公園に集まって皆で遊ぶいった私たち親世代が体験したような古き良き放課後文化が残っていたりもします。

夕焼けのオレンジに愛された子どもたちの笑みは、家族の暮らしぶりを豊かにしてくれることでしょう。得るべき知識は早くに得たいと塾や習い事に励ましてしまうのもまた親心ではありますけれども、毎日が楽しいものだと気づかせてあげられる恵みある環境もまた、甲乙つけがたい大事なものでしょう。

教育や学区の問題はことホットな話題となり、心持ちがざわつくこともあります。児童が増えようともまた大きな声にかき消されそうになったとしても、気をたしかに八木北小のこの静かで確かな満足が続くよう私のできることを続けていこうと思います。

参考
静かな学区の静かな満足 八木北小学校の魅力を考えてみる。
http://nagareyamountain.seesaa.net/article/450072950.html

posted by すみずみ at 00:43 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年11月08日

子持ち女性は子無し女性に比べて幸福度が低いという統計に汝当てはめる事なかれ

4年程前の内閣府経済社会総合研究所の子どもを持つ若年層を対象とした幸福度に関する研究子どもの存在の主観的幸福度への影響が調査されたことがあります。そしてこの調査の結果、子どものいない女性よりも子どものいる女性の方が現在の幸福感、生活満足度、5年後の幸福感がいずれも低いという事が明らかになりました。

この統計、あまり世に出ないのは、少子化対策を声高に唱える中、元も子もない「闇が深さ」が、実情として統計に出てしまっているからだと思うのは邪推でしょうか。さらにジトーッとした汗をかきそうなのが、常用雇用のDEWKs家庭とDINKs家庭の幸福度の差が品著だと明らかにされたことです。

世帯収入の高い女性は収入レベルが低い女性に比べて全般的に幸福度が高いものの、子どもがいる女性とそうでない女性の幸福度の差はかえって大きく、この結果は収入の高さは子育てに関する負担感を補うわけではないことを示唆している。また、常用雇用され、かつ子どもがいる女性は、現在の幸福感も生活満足度も低いという統計的に有意な結果が得られた。つまり、子どもを持つ女性の幸福度が子どもを持たない女性に比べて低いのは、共働きをしている女性が子育ての負担を多く感じていることによると思われる。さらに子育て支援サービスに満足している女性の幸福度と、子どもがいない女性の幸福度の間に統計的に有意な差は存在しない一方、満足していない女性の場合は、子どもがいない女性にくらべて幸福度が低い。この結果は子育て支援サービスの充実の重要性を示唆している。
とあります。

我が家は一馬力家庭ですので両親ともにフルタイムの仕事があるDEWKs家庭の内情までは正直に申し上げてよくわかりませんけれどもただ実感として、DEWKs家庭で大金を稼ぎながらも余裕はなさそうで幸せそうに見えない方を目にすることがあります。

高級品らしい買ったものの固有名詞アピールなんかは、こちらも知らなかった世界の扉を教えてもらったりもするのでまだまだかわいいものですけれども、「言う事聞かない子供を罵倒してやったー」や「おむつ替えすら手伝わない旦那マジ無能w」とかなまじ高すぎる言語能力と各種SNSを使いこなすだけの情報リテラシー力が仇となり、不満と結びついたときの破壊力はなかなかの腕前を感じさせられるものです。

稼がれてることもあって暮らしぶりは贅沢そうにも見えるので、私からするとうらやましくもあるのですけれど、満足した子育て支援サービスを得られない負担や不満を仕事で稼いだお金によって代償するという実に資本主義らしいアプローチを見たり、吐露される不平不満を目にすると、お金がないなりに慎ましくよろしくやってる側には、業の深さを感じずにはいられません。

私の住む流山市においてはDEWKs家庭をターゲットにした「母になるなら流山市」のシティプロモーションとつくばエクスプレスの恩恵による都心への通勤の至便さが、DEWKs家庭にとって魅力的なウリに映ることは容易に想像がつきます。また課題として抱えている待機児童についても解消に向けた保育園増設等の計画を矢継ぎ早に出して一定の成果も出し実力を伴う街になりつつあることにも疑いはありません。

こうした産めや増やせやの行政による少子化対策は、保育園の増園や送迎保育の実施支援や、一歩進んで流山市のように自治体によるシティプロモーション等、各自治体において趣向を凝らした策が考えられています。
支援策の有無やその充実ぶりが街の魅力となり、結果人が増えるところをゴールとするならば、ここ10年の市内の結果は身を持って知る所ですし、イメージだけでない数字を伴った人口増、税収増として成功を指し示していると言えるでしょう。

ただ、人口が増えている人気の街だから、私も移り住んだら幸せになれるはずと考えられる方がいたら、冒頭の統計を一度改めて読まれることをお勧めします。

その上で傾向的な統計として、「子持ち女性は子無し女性に比べて幸福度が低い」という事実を一旦受け入れるべきです。
そしてここからが、またスタートになるのですけれども、果たしてこの統計が自分に当てはまるかということを考えて頂けたらと思います。DEWKsの女性の方がいらしたとして「まったく一緒だわーほんとにそう」なんて
当てはめちゃたったりしたならもう一回やり直しです。

事実を受け止めた上で、くどいですけどもう一度読み直して欲しいんです。これは統計であってあなたのストーリーでなければ決して人生を言い当てたものでもないんです。悲劇のヒロインを気取る必要なんて全くもって全然ないですよ。ほんとに。

ですから根本的に家族を持つこと、子を持つことが「幸せだ!」と感じる内心の満足の主体は、言うまでもなく自分自身ですし、誰からもたらされるわけでもなく、自分自身で幸せを追うことは自由だと私は思っています。不幸を味わうかのように、辛辣な言葉で日々の愚痴を吐くことも自由ですけれども、日々の幸せを声高に謳う自由もまた同じ自由です。今更誰も教えてはくれないことですけれども、観劇する側をひとまず置いといて、同じ主人公なら悲劇よりも喜劇のほうが主人公を演じる側として間違いなく楽しいはずですよね。

流山という街が人口増を伴う人気のある街であることは間違いのないことですけれども、ストーリーの演じる方が楽しまなければ、この街の暮らしの幸せまではお約束はできません。

変な励まし方で恐縮ですけれども、もしこの街での暮らしを楽しんでやろうなんてその気が一分でもあれば、心配はありません。この街の諸先輩方は、面白い人材が揃っていますので声をかけて頂ければ、同年代の繋がりは流山市内東西南北に渡って火を見るより明らかに繋がっていきます。
0からブログを始めた私にも、街に知り合いができ、色々な方と繋がることができたのですから、これは本当のことです。

くすぶる位なら完全燃焼できるステージでの活躍を。誰かの目に火が宿りますように。

(参考)首都圏に横3メートルの大型ポスター掲示「母になるなら、流山市。」

「流山すみずみはDEWKs家庭の女性を応援します。」
流山すみずみ
http://nagareyamountain.seesaa.net/
タグ:こども

posted by すみずみ at 23:05 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月15日

おもちゃ屋さんの倉庫モラージュ柏店の値付けがおかしい

モラージュ柏に立ち寄ったところ、面白いおもちゃ屋さんができていることを知りました。
お店の名前は、「おもちゃ屋さんの倉庫」といい、その値付けがかなりインパクトのあるおかしさに満ち溢れていました。

年末の重要な仕事の一つ、サンタ業の尻尾が見え始めたところ、伏兵の出現は財布に優しいところですから早速、紹介したいと思います。
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posted by すみずみ at 16:58 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月12日

つくばエクスプレス TX駅名標マグネットのコレクションが静かなブーム

つくばエクスプレスの各駅のファミリーマートで対象の500mlのペットボトルを購入すると素敵なおまけが付いてくるキャンペーンが実施されています。

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その素敵なおまけは、TX駅名標マグネット
11月3日に開催されるつくばエクスプレスまつりとコラボしたキャンペーンとなっています。
今回、おまけについてくる駅は、全部で4駅
05 北千住
09 三郷中央
12 流山おおたかの森
19 研究学園

となっています。


こんな遊びや

こんな遊びもできます。

引きの運はそれぞれとしても流山在住のtwitter界隈ではなぜか驚異的な研究学園の引きの多さとおおたかの森のレアさぶりに、にわかに駅名標コレクションが盛り上がっています。
今回は、対象の駅4駅の中に流山おおたかの森がピックアップされてもいますので、この流山おおたかの森のマグネットの駅名標がのどから手が出るほど欲しい方もいらっしゃることでしょう。

当たるも八卦当たらぬも八卦、毎日の運勢占いがてら、駅名マグネットを集めてみるのも一興でしょう。
漏れなくマグネットに封入される引き換え券を4枚集めて、11月3日に行われるつくばエクスプレスまつりに持っていくととシークレット駅名標がもらえるようですから、まずは4枚=4回購入して運試ししてみるのも良いかもしれません。


posted by すみずみ at 23:27 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月11日

選挙に行こう。市内投票所の投票率ベスト&ワーストにも注目

衆院選の公示がなされ、街中は選挙戦の日々を送っています。
投票日の10月22日(日)を迎えるまでは、普段の静かな秋とは異なり、鈴虫の声に加えて様々な声が渦巻く喧騒の中を暮らすこととなりそうです。

誰を支持するかについては、人それぞれの思いがあるでしょうから、今回は趣向を変えて流山市内投票所における投票率争いに着目してみてみましょう。

ちなみに参考となる前回の衆院選の結果は下記の通り。

ベスト3
1位 58.68% 宮園自治会館
2位 53.26% 八木北小学校体育館
3位 51.97% 江戸川台福祉会館

ワースト3
1位 34.96% 第1コミュニティホ−ム
2位 36.38% 駒木青年館
3位 36.98% 新川小学校体育館
(流山市オープンデータより 平成26年執行衆議院小選挙区選出議員選挙投票結果を参照

同じ市内で投票率に結構な差の開きがあることに驚きますし、この投票所による得票率の違いは、一体何から生じるかに興味が涌いてもきます。
地区の住民の投票意欲の差だけでは片付けられない要素、例えば投票所地域の年齢構成、投票所の駐車スペースの有無など、投票所への行きやすさが影響しているのかもしれません。

高齢化などにより選挙に行きたくても行けない層の存在などもこの先注目を集めることになるでしょうから、この辺り、また改めて探れたらと思います。
タグ:流山

posted by すみずみ at 23:33 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月10日

流山おたかの森駅高架下商業施設開発事業について(原文ママ)

ビッグニュースはおおたかの森界隈の開発ニュースでそのスピード感に定評のあるmojaさんから

流山おおたかの森SCを運営、開発する東神開発より流山おおたかの森駅の高架下の商業施設開発に関するプレスリリースが出ています。

詳しくはプレスリリースを見て頂くとして、ざっくりと言えば流山おおたかの森駅で高架下の商業施設の開発が行われ2018年秋にオープンする旨とデッキの新設、TXでは初めてとなるIC専用の改札口が明記されています。
http://www.toshin-dev.co.jp/news/pdf/20171010_2.pdf

久しぶりに、高架下商業施設にどのテナントが入るかという楽しみができました。お楽しみはしばらく続きそうですから、あれこれと妄想するのも一興でしょう。

ちなみに今日の記事タイトル間違っとるやんけという突っ込みに対しては、こちらをご覧頂いて納得頂ければと思います。
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http://www.toshin-dev.co.jp/

「東神開発落ち着け!」
流山すみずみ
http://nagareyamountain.seesaa.net/

posted by すみずみ at 23:09 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京大学柏キャンパスの一般公開は10/27 10/28

今年の東大柏キャンパスの一般公開日は10/27 10/28の二日間の予定となります。
今年の目玉は、完成できる気がしない スーパーカミオカンデのジグソーパズルが光電子増倍管だらけで地獄の難易度
としてネットがざわついたパズルの争奪戦となりそうでしょうか。

また今年から銀座線が東大柏キャンパスを走ることになりましたから、そのあたりの鉄っちゃん需要にも応えてくれるかもしれません。
なんで東大柏キャンパスに銀座線が走っているかは、このあたりの記事が詳しいです。
東京メトロ銀座線の01系、東大の柏キャンパスへ…研究用として活用
線路の近さ、線形が描く美しいRは一見の価値がありますので、一般公開に合わせて東大を訪れてみるのは非常にアカデミックな面白さがあるでしょう。

ポロリはないけどカブリはある。と私がツイッターで言い切ったように東大にはカブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)もあります。時折、カブリでは、リケジョ向けのイベントなども開催されたりしていますし、今回の一般公開でもサイエンス温泉など様々なイベントが開催されますので、将来の技術者の卵からNEWTONファンまで幅広く科学に興味ある方の興味を引くことでしょう。

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ニュートリノの研究で昨年のノーベル物理学賞を受賞した梶田 隆章さんが所長を務める東大宇宙線研究所も柏キャンパスにあります。

雲の上の世界も思ったより近くにあるのならば、触れてみなければもったいないでしょう。
TXで日々柏の葉キャンパスのキャンパスて何よ?と突っ込みを入れる方ほど、「これが柏の葉キャンパスなのか」と腑に落ちてみるのもきっとよい経験になると思いますよ。
タグ:柏の葉

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2017年10月04日

Googleローカルガイド活動報告 十太夫近隣公園がGoogle mapへ登録されました。

googleローカルガイドとしてのらりくらしとしたマイペースな活動を続けている中、人様のお役に立ちそうな活動ができたのでこの場を借りて報告させて頂ければと思います。

時折、私のブログで取り上げていたランニングの活動拠点、「十太夫近隣公園」がgoogle map上で地点として公開され地図上に表示されるようになりました。
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Googleに承認されるとこのようにメールが届きます。一連の流れの中で私のようなボランティアのローカルガイドの働きによってgoogle mapが拡充されることもあるのです。今回の場合メールが届いて程なくして地図にも地点が追加されました。

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自分で撮った写真や綴ったレビューがこうしてgoogle map上に登録され、地図拠点として活用されることは、どこかで誰かの役に立つのかもしれませんから、何かいいことをしたような気にもなります。

こと流山市内はまだまだオープンするお店があったり、開設される公園や施設がまだまだ多い所ですから、街歩きがてらローカルガイドとして地図の余白を埋めていく活動をしていくことは、趣味としても成立するような面白味もあることでしょう。

ローカルガイドは、ポイント制が取られ、一定のポイントを入手するとレベルが上がり、googleからは貢献に応じたサービスの報酬などをもらうこともできます。
趣味と実益+町全体を詳しくするボランティアワークとして一石三鳥くらいの楽しみがありますから、興味のある方は是非参加して頂けたら幸いです。是非、ともに切磋琢磨して流山を詳しく語る礎になってみませんか。

posted by すみずみ at 00:19 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月02日

流山のセブンは時代の一歩先を行く。飲むスイーツが地区限定で先行発売中

先日、流山市内のセブンイレブンに立ち寄ったところ、時代の先を行く先行発売が始まっていました。
以前にも松戸、流山地区での先行発売されたアイスがあったようにここ最近、この地域のセブンイレブンはマーケティング的に先行発売が試されることが増えてきています。

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今回、先行発売される製品は、飲むスイーツです。



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タグ:流山

posted by すみずみ at 22:01 | Comment(0) | 流山 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする